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リュウカデンドロン

誕生花:8月 10日 開花時期:9~10月     

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みん花プロフィール

花の特徴
花は枝の頂端につくが、葉の間に隠れて目立たない。花序の径は、1㎝~5㎝程度で品種により異なる。
葉の特徴
葉は全縁の長楕円形及び披針形で無柄、互生し、茎の先端部の苞葉は、縁が色付くものがある。
実の特徴
球果
この花について
その他
属名レウカデンドロンはギリシャ語で「白い樹木」の意味である。南アフリカでは枝を切り花としてヨーロッパに空輸し、日本にはオーストラリアから空輸されてくる。

<基本データ>

花名
銀葉樹
科名
ヤマモガシ
属名
レウカデンドロン (ギンヨウジュ)
学名
Leucadendoron
分布
南アフリカ原産で、その他、オーストラリア、ハワイ等で栽培されている。
生育地
暖地の砂壌土、温室
植物のタイプ
樹木
大きさ・高さ
100~1000cm

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