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- 花の特徴
- 花は枝の頂端につくが、葉の間に隠れて目立たない。花序の径は、1㎝~5㎝程度で品種により異なる。
- 葉の特徴
- 葉は全縁の長楕円形及び披針形で無柄、互生し、茎の先端部の苞葉は、縁が色付くものがある。
- 実の特徴
- 球果
- この花について
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- その他
- 属名レウカデンドロンはギリシャ語で「白い樹木」の意味である。南アフリカでは枝を切り花としてヨーロッパに空輸し、日本にはオーストラリアから空輸されてくる。
<基本データ>
- 花名
- 銀葉樹
- 科名
- ヤマモガシ
- 属名
- レウカデンドロン (ギンヨウジュ)
- 学名
- Leucadendoron
- 分布
- 南アフリカ原産で、その他、オーストラリア、ハワイ等で栽培されている。
- 生育地
- 暖地の砂壌土、温室
- 植物のタイプ
- 樹木
- 大きさ・高さ
- 100~1000cm
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