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アフリカン・ブルーバジル

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みん花プロフィール

花の特徴
茎先に総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、紅紫色をした唇形の花をつける。
葉の特徴
葉は卵形で、向かい合って生える(対生)。
実の特徴
分果(複数の子房からできた果実)
この花について
その他
ダークオパールバジル(Ocimum basilicum cv. Dark Opal)とカンファーバジル(Ocimum kilimandscharium)の交配種である。 カンファーバジルは東アフリカ原産で強いカンファー臭があり、カンファーの工業原料とされるものである。 装飾用にも料理用にも使える。 花、葉、茎が料理用に使用される。

<基本データ>

花名
African blue basil
科名
シソ
属名
メボウキ
学名
Ocimum basilicum African Blue
分布
熱帯アジア 園芸品種
生育地
庭植え
植物のタイプ
多年草
大きさ・高さ
100~120センチ

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